アガリクスとプロポリスのアムリタ

超吸収アガリクスのアムリタ よくある質問

「アガリクス」?・・・「アガリスク」? どちらが正しいんですか。

「アガリクス」です。カワリハラ茸(アガリクス ブラゼイ ムリル)のことです。

「インターネット」で「超吸収アガリクス」を検索するとたくさん出て来るのですが?

他社さんの商品のことは詳しくは分からないのですが、私どもは「超吸収アガリクスα」という商品名で10年間販売させていただいております。

「超吸収アガリクス」の有用成分は何ですか?

「超吸収アガリクス」に含まれる「βーグルカン」はたくさんのブドウ糖が結合してできた多糖体と呼ばれる糖質です。アガリクスなど、キノコには古くから漢方薬として使われてきた歴史があり、キノコには多糖類が多く含まれていることが知られています。たとえば、カワラタケ⇒「クレスチン」、しいたけ⇒「レンチナン」、スエヒロ茸⇒「ソニフィラン」などは、免疫賦活剤と呼ばれ厚労省から認可を受けて、実際に医療の現場で使われています。これらの有用成分は多くの多糖類であり、その共通点はブドウ糖が「βーグルコシド結合」という特殊な結合をしていることです。「超吸収アガリクス」の有用成分「βーグルカン」も「βーグルコシド結合」の多糖類です。その他に豊富な食物繊維、ビタミンB1、B2、さまざまな組織の機能を正常に保つために必要なナイアシンなどが含まれています。

「超吸収アガリクス」に副作用はありませんか?

「超吸収アガリクス」には薬のような副作用は、ほとんどありません。アガリクスはもともとシイタケやエノキダケと同じような食用のキノコで、基本的に副作用が少ないとされています。ただ食物繊維が多いために、ごくまれに一時的に下痢ぎみになる場合があるようです。それ以外に重大な副作用の報告はありません。また今日、非常に多くの方々が代替療法として、「超吸収アガリクス」を使用していることも安全性が高いことの証左といえるでしょう。

「超吸収アガリクスα」は従来の乾燥アガリクスとどう違うのですか?

最も大きな違いはβーグルカンの濃度です。一般的な煎出法による乾燥アガリクスの煎出液にはβーグルカンは微量(0.02%程度)しか含有されていませんが、「超吸収アガリクス」のβーグルカン濃度は10%もあります。なぜこのような高濃度が可能になったかというと、理由が2つあります。まず、乾燥アガリクスはキノコの子実体(食べる実の部分)を煎じますが、「超吸収アガリクス」はβーグルカンが豊富に含まれる菌子体(根っこの部分)から作られます。また、乾燥アガリクスの煎じ液に含まれるβーグルカンはほんのわずかです。そのわけは、多くのβーグルカンが高分子の状態のまま溶け出さないからです。「超吸収アガリクスα」は高分子状態で存在する多糖体を酵素でバラバラに分解して、人間のからだに吸収されやすい低分子の状態に変えるとともに、βーグルカンの濃度を飛躍的に高めているのです。もうひとつの違いは製品の形態です。乾燥アガリクスはキノコそのものを乾燥させたものですが、「超吸収アガリクス」は酵素で分解したエキスを錠剤または顆粒にしています。したがって、煎じる手間がいらず、時間と場所を選ばないため利用しやすくなっています。

「超吸収アガリスク」を薬や他の健康食品と一緒に飲んでも良いですか?

かまいません。「超吸収アガリクス」は食品ですから、薬のような飲み合わせの心配はご無用です。病院の薬と一緒に飲んでも構いませんし、他の健康食品と組み合わせてもOKです。実際に病院での治療と併行して、「超吸収アガリクス」を飲むケースも多いようです。健康食品と組み合わせる場合、同じ「キノコ系」健康食品と組み合わせるより、全く違う種類の健康食品と組み合わせた方が良いかも知れません。ただし、複数の健康食品を多く飲むと、どれが本当に合っているのかわからなくなり、経済的負担も重くなることがありますから注意が必要です。事前に十分に研究して、種類を絞り込むことが大事です。

「超吸収アガリクス」はどうして子実体ではなく菌子体を使用しているのですか?また、菌子体を酵素処理するのは何故ですか?

キノコを木に例えると花や実にあたる部分が子実体で、根にあたる部分が菌子体です。キノコの本質は菌糸体が中心で、βーグルカンなど多糖体の含有量が子実体の2.5~3.5倍と、ずっと多いのです。また、菌子体を最先端テクノロジーによってタンク培養しているので、安全性を確保しやすく、細菌、重金属、残留農薬などの心配がありません。βーグルカンなどアガリクスの主成分である多糖体のほとんどは、分子量の大きい高分子状態で、体内に吸収されにくいのです。そこで「超吸収アガリスク」のβーグルカンは、酵素で処理することによって、分子を細かく切断し体内で吸収されやすくしています。そのため少量の摂取で済むのです。

顆粒タイプと錠剤タイプの特徴は?

錠剤タイプも顆粒タイプも乾燥アガリクスのように煎じる手間が不要ですから、いつでもどこでも手軽に摂取できます。錠剤タイプは、キノコの独特のにおいがないので、アガリクスのにおいが苦手だった方でも飲めるようになりました。顆粒タイプは、舌の上で溶けたときにほんの少しにおいはありますが、摂食障害がある場合に、お湯や水で溶かして飲んだり、飲ませたりすることができます

「超吸収アガリクス」はなぜ薬にならないのですか?

アガリクスは薬として認可されていません。薬として厚生労働省から認可をもらうための科学的な実証には、莫大なコストと時間がかかります。「超吸収アガリクス」が薬として認可され、保険が適用されるようになるまでにはまだまだ時間がかかりそうです。そのため健康食品という形で代替療法として用いられているのが現実です。

アムリタの「超吸収アガリクス」は水溶性アガリクスなんですか?

アムリタの「超吸収アガリクスα 顆粒タイプ」は「水溶性アガリクス」と申しますか、水やお湯で溶かして飲むことが出来る商品になります。食物の飲み込みが難しい方などに多く飲用されているようですが、お客様によってはご飯の上に「ふりかけ状」「お茶漬け状」にして摂取されている方もいらっしゃいます。

新聞テレビで「アガリクス」は臨床データがないのでアテにならないといってますが大丈夫ですか?

「薬」ではないので効能を謳うことは出来ないので半信半疑になられても仕方がないかも知れませんね。 お医者さんの中には「代替療法」を否定される方もいらっしゃる様ですが「医薬品」の中には「しいたけ」などのキノコ類の成分を元に作られているものもあります。「超吸収アガリクス」が「しいたけ」などより多くの有用成分が含まれていることはいうまでもありません。そして、何よりも多くの方に継続して飲んで頂き、良い報告を受けていることも事実です。ただし、人によっては「匂い」「味」等で生理的に受け付けられない方もいらっしゃいますので、資料請求をされた際には「無料サンプル(錠剤)」を同封させていただいております。

資料請求先 0120-981-888(フリーコール)

「超吸収アガリクス」を購入するとき「代金引換」「郵便為替」「銀行振込」のどれが一番良いの?

「代金引換」を御勧めすることが殆んどですね。振込手数料はかかりませんし、最も早くお手元に届けることが出来るからです。本州であればほぼ翌日、北海道、九州、沖縄でもほぼ翌々日には配達可能です。郵便振替・銀行振込ですと振込手数料はお客様負担になり、発送も入金確認後になるので多少お時間を頂くことになってしまいます。但し、郵便振替ご希望の方に関してはお申し出頂ければ、弊社手数料負担の振替用紙をお送りしています。

「高濃度」紅プロポリスは従来のプロポリスと比べてどう違うのですか?

様々な有用成分の含有量の多さが挙げられます。ビタミン、アミノ酸、ミネラル、有機酸などがありますが、中でもフラボノイドの含有量が従来品に比べ1.5倍あることですね。フラボノイドには「抗酸化作用」「抗菌作用」に優れていることが報告されています

「高濃度」紅プロポリスの安全性は大丈夫ですか?

「高濃度」紅プロポリスはブラジル産赤色プロポリスの原塊をISO9001認証工場において、徹底した品質管理の下、送り出されています。また、特殊製法により不要成分を徹底的に除去しておりますので、有害物質が混ざることなく、安心してお飲み頂けます。但し、敏感な乳幼児への飲用は避けて戴きたいことと、成人であっても急激な過剰(大量)摂取は控えて戴ければと思います。プロポリスに限らずどんな食品であっても過剰摂取はカラダに負担がかかるものですからね。

「プロポリス」はブラジル産が良いのは何故ですか?

プロポリスは、ミツバチが自然界の外に敵(細菌・バクテリア等)から身を守るため樹木から樹液を集めて体内の酵素と作用させて作る物質です。しかし、プロポリスと一言でいっても様々な種類、品質のものがあります。その訳は、集める樹木の違いや蜂自体の種類が違う為です。ブラジル産のプロポリスは各国の中でも特に品質がよく、有用性が高いとされ、原料としては最も高価です。特に「赤いプロポリス」は年間数百キロにしかならず、とても貴重なプロポリスなのです。

「プロポリス」はサプリメントとしては有名ですが、やはり「医薬品」の脇役にしか過ぎないと思いますが・・・

確かにおっしゃる通りかも知れませんね。「プロポリス」が健康補助食品である以上「医薬品」のように効能を謳うことが出来ないので脇役(?)というイメージを持たれても仕方がないかも知れません。 ただし北欧のルーマニアでは「医薬品」として認可され、数多くの「調剤製品」が作られています。循環器・呼吸器系のもの、消化器系、泌尿器系のものなどがあり、広範で多岐にわたる薬理作用が注目されています。日本に於いては「プロポリス」の歴史が浅く、「医薬品」として認可を受けるにはまだまだ時間がかかるかも知れませんが、「代替療法」の代表格として多くの方に愛飲されており、ブームとは関係なく一般生活に普及定着しているということは「信頼」の表れといえるのではないでしょうか。当面は主役の「医薬品」を引き立てる名脇役であれば良いと思いますよ。

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