アガリクス

超吸収アガリクスと他との違い

超吸収アガリクスと他のアガリクス製品との比較
  乾燥
アガリクス
粉末
アガリクス
煎じ液レトルトパック 濃縮エキスアガリクス 乳酸発酵
アガリクス
超吸収
アガリクス
βーグルカンなど
多糖類の濃度
× × × ×
吸収率
(低分子化)
× × × ×
飲みやすさ
(味・におい)
× × ×
手軽に摂取できる ×
保存性
安全性
代替療法としての
利用実績・定評
×

『従来品と超吸収アガリクスの大きな相違について』

β‐グルカンなどの多糖類の濃度が高い

多糖類を多く含む菌糸体を使い、さらに酵素処理を使用した製造方法(公開特許番号/生理活性物質および製造方法 H10-287584 細胞賦活組成物 H10-298099)により、有効成分を余すところなく抽出した「超吸収アガリクス」は、乾燥アガリクスを煎じたものとくらべ、50~100倍の濃度でβ‐グルカンなどの多糖類が含まれています。

低分子で体に吸収されやすい

経口で摂取する健康食品の場合は、腸から吸収されやすいことが絶対的な条件。アガリクスに含まれるβ‐グルカンなどの多糖類は、高分子のため腸で吸収されにくいという難点がありましたが、酵素処理の技術を用いた「超吸収アガリクス」は、多糖類の低分子化(65%が分子量5,000以下)に成功、腸管への吸収効率が格段によくなりました。

飲みやすい

アガリクスは特有の臭いがあり、長く続けるには、飲みやすさも大切な条件。「超吸収アガリクス」はキノコの臭いを抑えたつくりで、しかも、少量ですむので胃腸に負担がかかりません。

安全性が確認されている

現在、市販されているアガリクスのほとんどは、日本、中国、韓国、ブラジル、台湾などで土壌栽培されたものです。しかしアガリクスには、土壌栽培すると土壌からヒ素や水銀など有害な重金属類を吸い上げてしまう性質があるので、培地や覆土の安全性を確認する必要があります。「超吸収アガリクス」は、雑菌の混入が起こらない超ハイテク技術を使った菌糸体純培養タンクの中で培養され、最も高い安全性を確保しています。その証拠に製造工程は、品質管理の国際規格であるISO9001の認証を取得しています。

手軽に摂取できる

錠剤タイプと顆粒タイプがあり、乾燥アガリクスのように煎じる手間が不要なので、いつでも手軽に摂取できます。

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